【納富廉邦】マツコにボールペンの世界を語る文房具マニア「のうとみやすくに」さんの性は?

納富廉邦さんという素敵なお名前の文房具好きがいます。
納富廉邦と書いて「のうとみやすくに」と読みますが、「やす」っていうところが難しいですね。
この方の文具へのこだわりが凄い。
凄すぎて、マツコの知らない世界に登場することになったのですが、マツコの知らない文房具の世界ではなくて、ボールペンに絞った「マツコの知らないボールペンの世界」だそうです。
1本100円のボールペンという印象がある価格相場ですが、最近では100均に行けば10本で100円のボールペンとか、そこまではないにしても、5本で100円くらいで売っていますよね。
でも、1本500円の高級ボールペンも売れ行きがいいんだとか。
そして、男を魅了するボールペンとは、やはりメカニカルな感じと申しましょうか、先端の精巧なボールがテクニカルでかっこいいんですよね、よく見ると。


これ、なかなか良さそうですね。700円。


納富廉邦さんのボールペンへの想いは、どんなものでしょうか。
これまでにも、「日経トレンディ」や「GetNavi」にも登場して、文具の説明をしていますし、All Aboutでも「男のこだわりグッズ」と「財布・革小物」のガイドをしています。
頭のハゲ具合にもとてもこだわりが強く感じられます。
きっと、男性ホルモンが少々多めで、男らしいタイプであることが見ただけでわかります。



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ボールペンをいろいろと試して、「俺はこれを使おう」というところが男の性(さが)だと語っている納富さん。
文房具オタクにもいろいろなタイプがいて、メーカーにこだわる人やオリジナリティにこだわる人など、いろいろなのですが、この方は、自分が使ってみて納得できるかという独自の価値基準のようなものがあるようなタイプだと思います。
文房具メーカーって、三菱鉛筆やトンボ鉛筆などの大企業も多いのですが、小さな企業もとても多くて群雄割拠の世界です。それでいて、商品数がめちゃくちゃ多くて、キングジムなんかも「打率1割」のヒット商品を開発しているなんて言っていましたね。
だから、文房具にはまってしまう人も少なくないのでしょう。

マツコにおすすめのボールペンとは、どんなボールペンなのでしょうか。
パソコンよりは手書きが似合うマツコさんですが、ボールペンよりも万年筆のほうがさらに似合いそうです。
「万年筆」なんて言ったら、納富さんの違う部分がビビビって反応してしまうかもしれませんが、マツコさんに似合うボールペン、気になります。
デザイン性と機能性が高い次元で融合したボールペン、私もほしいですわ。
もちろん、適度に安いコストで・・・。
あ、普通の水性ボールペンで十分満足です。
水性ボールペンも、極細のやつって、本当に重宝していて書きやすいのがあって、技術が凝縮しているんですけどね。



マツコの知らないボールペンの世界では、食べ物を取り扱わないと視聴率が低いという調査結果もあるようですが、納富廉邦さんの話術とプレゼンテーション能力とビジュアルでそのジンクスを打ち破ってほしいと思います。
ボールペンをじっくりと観察してみようと思います。




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posted by カップ橋商店街 at 07:58 | Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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