【西田あい】有吉反省会にビジュアル系演歌歌手!悩殺の営業テクニックに徳光さんもメロメロ?

西田ひかる加藤あいが合体したような名前の西田あい
身長150cmの胸元強調系の演歌歌手で、歌よりも胸が注目される鹿児島県出身の将来性豊かな歌手が、有吉反省会に登場します。
bayfmで鍛えたトーク力が、人気テレビ番組で爆発する気配です。


Amazonアソシエイト


有吉反省会では、悩殺系を扱う機会が多くなるのは仕方ないですが、このクラスの演歌歌手を起用するところには、プロデューサーのセンスを感じますね。
西田あいのブログには、胸を強調した男性との密着写真も多く、最近では歌が上手いだけでは大成しないということを表現しているかのようです。
枕営業なんていう言葉は死語のようですが、芸能界では、枕営業的な行為も根強く残っているんでしょうかね。
まぁ、一般のビジネスの世界にも、残っているのかもしれませんが、アイドルも演歌歌手もグラビアアイドルも生き残りには必死ですからね。
そして、いつの世界も、弱肉強食というか、もう何を言っているのか良く分かっていません。



スポンサードリンク
Ads by google

営業力は演歌歌手にとっては重要なことなんですよね。
上手な歌であっても、そこそこの歌であっても、歌を披露するための場が無いと、有名にはなれません。
ましては、紅白歌合戦に出場するためには、営業テクニックも素敵な曲も、心に沁みる歌詞も、運も、必要なのであります。
悩殺テクニックだって、必要になってくるので、西田あいも、胸という武器を使っているのでしょう。
テクニックを使ってみると、仕事が増えるという事を西田あいさんはちゃんと分かっているようで、そんなことを有吉反省会では反省するようです。
反省しなくてもいいのですが、とりあえず、テレビで顔と胸が知られて、テレビの力も利用して、これからが期待できる演歌歌手ですね。
ちょっときれいなので、昔で言うと長山洋子とか藤あや子とか、そんな系統を引き継いで・・・・いないか。

徳光和夫さんも、あいちゃんと仕事をしたときのことを語るようですが、徳光さんは芸能界の大御所ですからね。ちょっと気に入られて、ちょっと「徳光さんからのお願いで・・・」何て言う話になったら、お仕事も増えますからね。
西田あいの攻めどころとしては、間違っていないと思いますが、有吉の反応や、いかに!?

出身地である鹿児島県姶良市の「ふるさと大使」を経験したり、千葉県銚子市の「観光大使」をやったり、小さな仕事からbayfmのラジオでも活躍する西田あい。
ラジオでは、ビジュアルが見られないのは少々残念ですが、やはりテレビに出てくると面白い存在ですね。
鹿児島らしくない鹿児島県人で、紅白歌合戦の出場を目指して欲しいですね。



座右の銘は、「なるようになる」とのこと。
おっしゃるとおりですが、芸能界も有吉反省会に出たことがゴールになるようなことにならないように、これからも「雨おんな」を歌ってがんばれ!
日本歌手協会の平成26年度最優秀新人賞を受賞した将来がたのしみな演歌歌手、西田あいから目が離せない!







スポンサードリンク



Ads by google

posted by カップ橋商店街 at 08:55 | Comment(0) | 有吉反省会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。