【藤川靖彦】インフィオラータの花絵師が情熱大陸に出演!作品が豪華すぎて悶絶!

インフィオラータとかエフェメラルアートと言っても、なかなかピンと来ませんが、きれいなお花は好きですよ。
藤川靖彦さんは、日本を代表する花絵師ということで、情熱大陸に登場します。
植物系の偉人は、プラントハンターの情熱大陸の放送も良かったですが、今回はどんな放送になるのか、楽しみです。


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花絵師というのは、アーティストなんですよね。
どんな作品を創っているのか、いろいろと調べてみました。
浜名湖花博でも美しい花を見ましたし、帯広の花壇も話題になっていますが、今、花の癒しの効果に注目が集まっているような気がします。


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花絵師の藤川靖彦さんは、写真をみると、なかなかイケメンで少しギラギラしたビジネスマンのような風貌ですな。アーティストと言えばアーティストだし、ミュージシャンと言われればミュージシャンに思えるような感じです。

世田谷区出身の54歳。見た目は45歳くらいかな?って思えるんですが、名門の国学院久我山高校から日本大学の芸術学部に進学しています。
そう言えば、最近、甲子園で国学院久我山高校って出てきていませんね。
井口(ロッテ)の母校でしたっけ?
日本大学芸術学部は、これまた多くのアーティストもミュージシャンも芸術家も輩出している名門ですな。



さて、藤川靖彦さんのエフェメラルアートっていうのは、どんなものかと言うと、言葉では語れませんな・・・。
情熱大陸を見るしかないな・・・。
地面に花で絵を書いていくことというか、大地をキャンパスにして巨大な花絵を描いていくのが、インフィオラータ。
キリスト教の宗教画を書くことが多いようです。
イタリアでは、伝統の有るアートも、日本人が創ると歌舞伎・浮世絵の概念を取り入れ、花歌舞伎という手法で作品を創っていくようです。
やはり、日本人の感性とイタリアの感性が上手く融合されると、芸術が爆発するんですかね?

あのローマ法王をも虜にして、サンピエトロ寺院に招待されて、さらには、世界最高峰のインフィオラータの祭典にも登場したようです。
サンピエトロ寺院って、行った事があるはずなんですが、どれがサンピエトロ寺院か良く覚えていません。
イタリアのキリスト教の寺院って、たくさんあったので、いちいち覚えていません。
きれいな花絵も見た記憶はないのですが、もし見ていたら覚えていたでしょうな・・・。

情熱大陸では、花歌舞伎をスペインの祭典で作り上げていく様子に密着するようです。
アートの感性と、フィジカル的な苦しさも伝わってきそうで、ドキドキしますね。
どんな作品がみられるのでしょうか・・・?
番組の予告ページでは、プロレスラーのような風貌って書かれていましたけど、まぁ、プロレスラーにも見えなくも無いです。
欧米の人の完成は、この藤川靖彦さんのインフィオラータをどのように評価して、この花絵師のことをどんな目で見るのか、気になります。



素敵な作品をいつまでも作り続けて欲しいですね。
日曜日の夜は、情熱大陸に限りますな・・・。



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posted by カップ橋商店街 at 20:39 | Comment(0) | 情熱大陸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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