【三遊亭好楽】どや顔のピンクの母が落語ファン?妻がつまらない夫を支えて自宅を寄席「しのぶ亭」に!

笑点のピンクと言えば、三遊亭好楽です。
昔は、ピンクが1番目で小遊三が2番目でしたが、いつの間にか青が1番でピンクが2番になっていましたね。
さて、そんな三遊亭好楽ですが、大喜利で発表後のどや顔がちょっと気持ち悪いですね。
つまらない発表に酔いしれる本人を見ていると、心が苦しくなるので、あまり笑点は見ないようにしていますが、日曜日のあの時間は、ついつい日本テレビにしてしまうんですよね。
桂才賀の時代が懐かしいです。


Amazonアソシエイト


日テレの「あのニュースで得する人損する人」で、この三遊亭好楽が登場するようですが、今からどや顔が目に浮かぶようです。
この番組では、好楽の人生に迫るようです。
過去には、何度も破門されて、人間ドッグで悪い結果が出ても、笑い飛ばすという好楽。
お酒とかギャンブルが好きなようですね。
私には好かれない好楽も、多くの人から愛されているようです。
それを支えるのは、好楽の母。お母さんは、しっかりと好楽を育てたのですが、子育てしながらラジオで落語を聴いていたことが、好楽を落語の世界に入れたようです。
好楽の父は警察官だったのですが、40歳で亡くなっているので、苦労して子どもを育てたようです。
ダウン症の子どもとかを育てるのは大変だと思うのですが、幸いにして息子はダウン症ではなかったのですが、ピンクの落語家になっちゃいましたね。

続きを読む



posted by カップ橋商店街 at 08:23 | Comment(0) | 落語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。