【小林正典】グリコのマーケティング部の部長がプロフェッショナル仕事の流儀へ!菓子職人ではないよ。

グリコのマーケティング部なんて、普通の人では入社できませんが、とても面白そうなお仕事ですよね。
そのグリコの部長さん、小林正典さんが、NHKのプロフェッショナル仕事の流儀に登場します。
これまでには、職人とか特殊能力を持っている人が登場する場合が多いというイメージが強いこのプロフェッショナルですが、サラリーマン登場する感じ、なかなかいいですね。
まぁ、サラリーマンも立派なプロフェッショナルですからね。


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小林正典というお名前は、同姓同名さんも多くて、日本テレビの名物プロデューサーで事件を起こして起訴だか不起訴になった人もいますね。から騒ぎを担当していたプロデューサーさんだったようです。
この方のほかにも、国土交通省の小林正典さんとか、コーセーの役員の小林正典さんとか、ゴルフの小林正典さんとか、アニソンで有名になった小林正典さんがいるようです。
でも、プロフェッショナルに登場するのは、グリコの小林さんですよ。
数学が得意かもしれないし、ゴルフが得意かもしれないし、はたまたアニソンも歌うのかもしれませんけど、この小林さんは、とりあえずマーケティングのプロという事で・・・。

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posted by カップ橋商店街 at 18:46 | Comment(0) | プロフェッショナル仕事の流儀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【松浦敬一】新光時計店の四代目時計職人!NHKプロフェッショナル仕事の流儀で見せるテクニックとは?

時計と言えば、「スイスの高級腕時計RADO」、中国人は「SEIKO、最高!」、日本の精密機械は長野県というイメージがありますが、瀬戸内海の大崎下島にある新光時計店は歴史のある小さな時計屋さん。
4代目の松浦敬一さんは、時計職人として、かなり注目を浴びている人物です。
時計職人は、細かい歯車を組み合わせて、機械式時計をメンテナンスすることも出来てしまいますが、近年はデジタル化の流れで仕事は減ってきているのでしょうか?
まだまだ、高級腕時計をメンテナンスして大事に使いたいという人が多いので、職人の必要性はむしろ高まるばかりです。


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プロフェッショナル仕事の流儀に登場する、松浦敬一さん。
瀬戸内らしい「松浦」という苗字で、各地から時計の修理の依頼を受けているようです。
もともと松浦商店だった屋号は、松浦時計店と変わり、そして今、新光時計店という名前になって、時を刻んでいます。
ホームページを見ると、なんとも素晴らしい外観のお店で、ちょっと立ち寄りたくなります。
高級な腕時計を治していただきたいのですが、あいにく、私は高級な腕時計は持っていないので、ちょっと悲しい気分になりました。
しかし、このホームページには、「どんな時計でもかまいません」という嬉しいお言葉。
100均の時計でも、電池交換してくれるんでしょうか?

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posted by カップ橋商店街 at 19:16 | Comment(0) | プロフェッショナル仕事の流儀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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